リビングでDIY

リビングで生活空間のDIYライフ。 ちょっとした修理や工夫の日曜大工。 生活を豊かにするアイテムや、 便利な道具の紹介などしていきます。

カテゴリ: 道具・工具


2020/03/16 みなさん、サッシの掃除はどうやっていますか?サッシブラシや歯ブラシ、掃除機や綿棒。いろいろな方法で実践していると思います。結構細かい部分が多いので、時間がかかりますよね。私は以前、賃貸マンションで暮らしていた時の掃除が簡単で忘れられません。コ ...


2020/03/10 ウッドデッキを改造するため、解体作業を進めています。上手く全てのコーススレッドが外せれば良いのですが、なめたネジがでてしまいました。なめたネジとは、ネジの頭にある溝(+や-の溝)がダメになって締まったネジのこと。ドライバーやインパクトドライバ ...


ウッドデッキの改造日記3ウッドデッキのステップ作り束石・束柱を増やし出入り口付近の補強は終えました。そのまま床板を加工し張り付けまで済ませようと考えていましたが、つい欲が出てしまいました。せっかく床板を剥がして作業しているので、他の部分にも手を入れたい。 ...


スチール缶加工磁石が付く薄い円盤が欲しくて、缶コーヒーの底を切断してみました。今回必要なのは底の部分だけなので、他の部分の綺麗さは求めていません。使った道具類▼珈琲缶と二種類の道具左から珈琲の空き缶万能バサミミゼットカッター切断してみよう▼周りの厚くなっ ...


卓上ボール盤やドリルで穴あけする時に、貫通した時の仕上がりが綺麗にならない。穴のあけ始めは良いけれど、反対側の面が…穴の周りの板が剥ぎ取られたようになる穴の周りが割れるなど、綺麗にならない穴の貫通時に、ドリルの刃がズボッと入ってしまったそんな経験、ありま ...


下地探しとは壁の中にある下地(間柱)を探す道具。壁に棚を作る時など、下地にビス止めできるようにします。でも、壁に穴をあけたくありません。一度穴をあけてしまうと、画鋲を刺すのも平気になってしまいそうな気がして、下地センサーだけでしのいできました。でも、下地 ...


下地センサーの記事を書くために使った壁ですが、少し変わった位置でセンサーが反応しました。<<  下地センサーの使い方  >>下地の位置が離れすぎていない?左端・右端とチェックしていたらこんなにも離れてしまいました。下地の幅を計ると、167mm 程。こんなにも広い幅で下 ...


壁にカーテンレールを取り付けたい。棚を付けたい。ニッチを作りたい。そんな時に役立つのが、壁の中の間柱を探す「下地センサー」です。壁の中にある下地(間柱)の位置を知ることで、しっかりネジ止めすることができます。下地を探す方法は、大きく分けて二通りセンサーで ...


裏金の役割これまでの記事で、鉋(かんな)を使うには刃の調整がとても重要ということを書いてきました。そして、 【 かんなの使い方2 】 では、順目(じゅんめ)と逆目(さかめ)についてとりあげ、かんなと木目の関係について中心にまとめました。順目でかんながけができ ...






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